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        NYダウ(ダウ工業株)
          ナスダック 

 
【ドル円3月6日】
終わり値計算
R2 104.45
R1 103.55
103.06
S1 102.16
S2 101.67
【 日経平均株価 】
(9:00-15:00)
日経平均


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さあさあ、月末がやってまいりました、
今日は指標発表が目白押し・・・
目が離せない一日になりそうですね
なんといっても注目は米国27:15分の
FOMCの政策金利の発表、事前の様々な報道に
市場は若干混乱気味のようで、昨日は
米有力経済史ウォールストリートジャーナルで
FOMCの政策委金利は据え置きも選択肢として
あると言う記事がのりました。

ちなみに金利先物市場の現時点での利下げ確率
92%を織り込んでの展開となりユーロドルも1.4441
まで上昇いったいどうなるのか??

まず本日の注目は
昼過ぎにある 日銀政策金利決定会合
ほぼ間違いなく金利が据え置かれる事になる事は
間違いないですが、注目は
15:30の福井日銀総裁の定例記者会見
注目内容は、金利の今後の上昇の時期についてと
米経済の景気減速をどう見るのかと言う点が焦点に
なると言われていますね。

私の勝手注目は19:00のユーロ関連の指標発表
・消費者信頼感
・消費者物価指数【速報値】
・失業率
世間の注目はチョット低いですが、動きが鈍い
ユーロドルのカンフル剤となればなどと思っていますが
あとは21:30の米国実質GDP-3Q(速報値)
FOMCを前にした最後の大きな発表となります。
ただ21:30にはそのほかにも様々指標の発表
があので要注時間ですね。

しかし本日は日経関連も弱気のマイナススタート
昨日のNYダウもマイナスとよわき、全体的にサブプライム問題後
取引が弱気になっているように感じますね。
ただその弱気に原油価格高騰など弱いにざる材料が多すぎることで
現在の状況となっているのか・・・・・
案外FOMC発表後は普通だったりするかも知れませんね。
まあ、今日は予想はしにくいので予想なしと言うことで、

指標発表の時間だけは注意したいですね。

FX川柳・・・
ユーロかな それともドルかな わからない・・・・・。
(お粗末さまでした)

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昨日も一昨日に続き原油価格が最高値を更新しました、
それにつられ、ユーロドルも最高値を更新する結果となり
なんとも僕にとっては厳しい現実となりました。

また、原油価格とユーロ高の関係性についての発表があり、
現時点での合理的な理由として、通貨高により、原油高を相殺
していると言う結果になっているようです、ただそのぶん、通貨の
不均衡によりその他に影響を及ぼすことがあれば反落の
危険性もあると言うことです。
(参考:ひまわり証券)
などと言う発表もありますが、ただ、

原油価格上昇の要因としてあげられるのが
「アメリカのイランに対する経済制裁とトルコのイラクへの越境攻撃」
これが大きな要因となり中東情勢の緊迫化につながっている
と言うことななで、まだまだ予断が許せない状況でもありますね。

そのほかにも昨日の動きとして、アジア株・ヨーロッパ株が共に
上昇した結果、ヨーロッパ勢の参入後、ドル円・クロス円が上昇
しました。
まあ、なにか好感触な発表があれば上にも下にも動きやすい
状況なのでしょうか・・・

と言うことで本日の注目は
23:00の米国 消費者信頼感指数これは注目、大注目のFOMCの発表を明日に控えた
前哨戦となるのか、注目の発表となります。
また、サブプライム問題では米国よりも深刻と言われる
ヨーロッパ勢の注目 スイス銀最大手UBSが反落と言う結果も
出ており、なんだかんだとこの月末はバタバタしそうですね。

では本日のドル/円勝手予想ですが。
昨日の株価の上昇を受けドル円が上昇しましたが
日経平均が下落スタートをしていることで
また114円前半に落ちてくると予想しています
ただ、じっくり見ていかないと難しいため安易には考え内容に
したいです。
まあ、と言うことで、114.80円辺りの壁があり、ここまで上がっ

ほしいところではありますが、市場的に難しいと考えます

そこでいったん反落し114.10円で反発するようなら、
いったん、この辺をめどに買いポジション持ちたいなと考えています。

ただ情勢をキッチリ見極めないと難しいですね・・・・
ではでは本日も頑張りましょう。
今日は早起きできず、目が覚めれば6時30でした・・・。
注目のユーロドルは週明け開始早々に1.4440台突入・・。
いったんバリアオプションに達したのか一瞬1.4317まで
下落しその後あっという間に1.4400に戻
史上最高値1.4420をマークしました・・・。

いったいこのままどうなってしまうのか????
今日の注目の指標発表は特に無く
月末と言う事と31日のFOMCに向けた動きに
注目したいですね。
しかし問題は日経平均は上昇しているのに
まったくドル円の反応がうすい・・・それだけドル(米国)不安が
強いのか?
とにもかくにも動きがはっきりしないので非常にポジションを
持ちにくいのですが、
ユーロドルをどこが天といったん見るべきか
ドル円はどちらに動くのかが僕の注目です、
どちらにしてもしばらくはそれほど大きく動かないと予想される
ので、ヨーロッパ勢の参入まで様子を見たいですが
本日でヨーロッパのサマータイムが終了することもあり
なにか不穏な空気を感じます。

ではでは本日の私の勝って予想ですが
問当然メインのドル円です。
ドル全体的に弱いなか、まったく良いところを見せない円(情けない)
とは言うものの、若干円高傾向にあるようです。
上値は間違いなく重いと考えられるため下113.70円を切れば
まだまだ下が見えてきそうですね・・。
いったん114.10円辺りでお試し売りポジションでも持ってみようかな、
なんておもいますが、無用なポジション持ちには注意していですね。
今日のテーマは(自制心)

久しぶりの今日のFX川柳・・・。

持ちたいな あぁもちたいな もてないな・・・・。
(おそまつさまでした。)
様々な情報が飛び交う中、明日いよいよ再開となる
為替市場ですが。
来週は月末と最大の注目FOMC政策金利ですが、
すでに様々な情報から0.25%の利下げがほぼ確実となり
米国の経済の弱さを受けてか、公定歩合引き下げの噂までながれ、
今後の動きとしても、まだ利下げが続くのでは?
なんて言う噂が駆け巡っているようです。

またロイターニュース では、来週初めにドルのショートカバー
が入り、ドル安が一服すると予想。ブラウン・ブラザーズ・ハリマン
のシニア通貨ストラテジスト、メグ・ブラウン氏は
「多くのニュースがすでに織り込まれていることから、
30日は翌日にFOMC(の政策発表)を控え、おそらく利益確定の
動きが見られるだろう。調整によりユーロ/ドルは、
1.4235ドルまで下落する可能性がある」と話した

なんて記事もありますし、
先週ニュースでは、バリアオプション1.4400を目指した動きとな

買いが集中しているなんてのもあり・・・・・。
一気に下落するような感じもありますね!!

では明日は少し早起きしてトレードしてみますかね・・・
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さあ、今週も今日で最後、悔いの残らないトレードを
しないといけませんね・・・。大袈裟ですが

さて、昨日の動きですが予想通り113.円後半付近に
大きな壁があるのか113.80円付近で大きく反発
再度突破を深夜に試みるが、突き破ることができずに大きく反発
と言う感じで、まあまあなかなかの予想となりました。
ただ、やはり21:00までに全てのポジションを決済しておいて正解

21:30と23:00の指標発表を前に大きな動きを見せました
証拠金の少ない皆様、いかがだったでしょうか
ちなみに、ユーロドルですが結局ずっと高い位置をキープする事となり
予想するほど下落する事は無かったですね。

さてさてほんじつは、もうすでに午前中
8:30に日本の様々な指標の発表がありました
中でも全国消費者物価指数【除生鮮】と
8:50の鉱工業生産【速報値】に注目したいところでしたが
結果は軒並み予想通りということで大きく動く事は無かった
様です。
後注目は23:00の米国ミシガン大学消費者信頼感指数【確報値】
ですが、指標としてはあまり気にするほどでもないですが、今週最後の
指標発表になるので、最後の調整としての動きがあるかと思うので
注意したいですね。

さて本日のドル円ですが、昨日と同様まだまだ下げ傾向に
あるようなので、下は113.50円当たりに注意をしたいですね
もし、突き抜けるようなら112円台も視野に入れてのトレードを
していきたいと思います。
上値に関しては115円ここに大きな壁があるようなので
この辺りに注目を置いて、トレードしたいです。
さすがに上値は本日も思いようなのであまり期待せず
もし大きく動くようなら間違いなく仕掛けが待っている可能性と
週末に向けた金利獲得に向けた調整もあるので、油断はできませんね。
まあ、本日は特別大きな指標がこの後無いので、株価とにらっめっこ
した取引になりそうなので、昨日より極端に上がることが無いとは
思いますが、為替が動く時間として⇒為替が活発に動く時間
を見ての取引をしていきたいと思います。
今日はとりあえずユーロドルが高い位置で推移しているので
売りポジションを1.4335辺りで持っちゃいます。
ドル円は113.50円付近まで落ちれば検討したいと思います。
いやいや給料日ですね、本日は多くの日本の会社の給料日
ではないでしょうか・・・もしかして貧乏投資家たちは証拠金を
追加しちゃいますか・・・?
銀行に貯めておくより、LET,S投資でしょうなんて・・・。
まあ、本日はゴトウ日という事でそれはそれで頭のすみに
置いておきながらの本日ですが。
またまた米サブプライムローン問題が浮上!!
米最大手証券会社メリルリンチが最大の損失を
発表しましたね え~~と79億ドルでしたか・・・?
すでに想像できない金額になってしまってます。

さて、昨日の私の予想ですが、当たらなからずも遠からず
と言った感じで、やはり115円に大きな壁があり反転
113.80円まで反転、底値と見て114円切った辺りで
買いポジションを持ちたかったですが・・・もてず
ユーロに関しては1.4270に達すればと言うことですが
一瞬の上昇を見せ売りポジションを持ってから一気に
80pipsほど下落!!昨日もユーロはよかったですね。

と言うことで、本日ですが、注目の指標は
21:30と23:00の米国の複数の指標発表ですが、特に注目は
23:00の新築住宅販売件数でしょう、
本日メリルリンチ社の多額の負債を負うことになった
サブプライムローンののちの、住宅のはんばい件数間違いなく
落ちてるでしょうがその落ち幅が気になるところです。
あとは21:30の耐久財関連も注目ですね。

まあ、本日の勝手よそうですが、
いったんドル円は下げドル売り傾向が続くかもしれない
非常に不安定な感じですが底をどこと見るのかがポイントに
なりそうですね、
113.70円付近の大きな壁があるようなので、
113円台に再突入したときが勝負のポイントとします
113.70円付近で反発した場合は買い
突き抜ければ、再度買い場を探したいと思います
いやいやまあ、ともあれ、本日21:00までには
全てのポジションを解消しておきたいところですね・・・。

では本日も頑張りましょう!!
いやいや昨日はまったく予想ほど大きく動かず
面白みのない一日でした・・・。
114.16円を底値に上下しながらの、ドル買い傾向
昨日の予定通り大きく下落した株価が、値ごろ感をみせて
昨日は全体的に穏やかに買い傾向になったこともあり
結局G7前以来の115円台に一時回復しました、そして本日は
と言うところですが。

本日はかなりの指標発表があるので月・火とは違い注意したいですね。
17:00にはユーロ圏の経常収支-8月(季調済)の指標発表を
含みあといくつか
23:00には米国の中古住宅販売件数-9月を含み
MBA住宅ローン申請指数など住宅関連の指標発表が
ありますので、この二つの時間に注意したいところですが
23:00の中古住宅関連の指標発表に関してですが
まったくいい材料がなく、7ヶ月連続の下落は否めなく
ただ予想ほどの下落ではなければ良い方向に動くかも知れませが
来週のFOMCでの利下げがかなり濃厚ということで上値は重そうですね


いやいや本日の勝手予想は非常に難しい~~んん
ドル円としては115.50円を目指したいところでしょうが
少し115円台に壁があるようで、つきぬけ115.50を目指す
様であれば買いですかね、
底値としては114.00円をめどに、反転するようであれば買いですかね

証拠金の少ない貧乏トレーダーは買いで持つほうが安心ですね・・・・。

ただ本日もユーロドルに浮気をしそうです。17:00までの動きの

1.14270に達することがあれば売りで持ちたいと思います
では本日もがんばりましょう!!
なんのなんの、昨日の晩の予想とおり、株価の下落
により、割安感の出た株に買い注文が入り昨日とは
一転して上向き傾向に変わっています・・・・
とはいってもまだまだ上値は重たい様子でじわじわと言った
感じでせうが・・。
本日は特に大きな指標発表はなく
この後11:20に、稲葉日銀理事が衆院財務金融委に出席する予定。
あと、23:00米国リッチモンド連銀製造業指数-10月
発表があるぐらいなのですが特に重要度としては低いので、
昨晩も言いましたが株価を見ながらの取引が一番無難でしょうか・・・・。

さてさて本日のドル円ですが、このまま株価が上がればドル買い傾向に
傾くと思いますが注意ポイントは113.90円ここで反発し
114.80円をぬけると確実にドル買いでしょう!!
とは言うものの上にも下にも行きそうな不安定な感じなので
再度113.50を目指すならちょっと見直しが必要でしょうか・・・。
と言うことで私はドル円が114.80円に向かう動きをするもしくは
113円台に再度突入することがあれば底値をならい
買いポジションを持ちたいと思います!!!

まあ、サブプライムの問題は早々簡単に片付かないや
昨夜伝わった、独コメルツ銀による「サブプライム関連損失が予想
を上回る見通し」となんて報道も伝わり、まだまだ為替市場は
落ち着かないんでしょうね・・・。

と言うことで、本日も一生懸命がんばりましょう!!
週明け一発目の ブログですが、朝起きてびっくり
113円台突入!!
結局G7では『ユーロ高』『円安に』対しての具体的な
対策はなかったものの、
やはりシュタインブリュック独財務相の
『日本は良好な景気動向が円に反映されるべきだ』と言う
発言に対して、額賀財務相の『独財務相の言うとおり』
と言う発言を受けて一気に113円台突入!!
いやいや恐るべきG7と言ったところでしょうか・・・・。
まあ、そういった意見のある中でユーロドルの動きが
まだまだ鈍い状況なので本日
17:00のユーロ圏 財政赤字/GDP比率に注目
したいところですが、やはり本日はドル円を浮気するべきでしょうか
本日もまたまた激しくなりそうな予感です・・。

本日の勝手予想は、ドル円このまま114.50円えの反発がありそで
その壁を突き抜けると115円台回復を試みるか・・・でも
そちらは重そうなので、
114.50円での反発があった場合は、再度113円台に突入する
でしょう・・・?
まあ、ちょっと全体的にドルの価値が低下しているのか、
むしろユーロドルの動きに注目し、それにあわせたドル円の動向を
見るほうが無難でしょうかんね。
と言うことで、本日を皆様がんばりましょう!!
昨日は、日本・欧州・アメリカの株式市場が軒並み
下落。
その結果、今週の最終はドル円114円台半ばで
終了となりました。

ちなみにユーロドルは1.43台に入り終了と
ユーロの強さが目立った感じではありますが
様々なところでユーロ高に懸念を抱いている人が多い
とは言え、まだまだ強さが目立つ感じですね。
確かにG7前に下落しましたが、一時的なもので
おそらく利益確定での売りが入ったのか、なんとも
はっきりしない動きになっていました。

ちなみにG7での発表内容ですが(ロイターより)

欧州当局の一部からユーロ高/円安に懸念を示す
発言があったと言うことと、
為替はファンダメンタルズ※1を反映させるべきで、
為替の無秩序な動きは経済成長に好ましくないとの意見も
上がっています。
※1『経済に基礎的条件』と訳され経済状況を示す基礎的要因の事を言
経済成長率(GDP)・物価上昇率・失業率・財政収支などの経済指標な
経済・経営状況の基礎的な数値から示される
例『日本のファンダメンタルがよくなってているので、円高になるのでは・・?』
などのように使う
 (参考 all about

そして、日本はファンダメンタルズを確実に反映すべきだとの意見もある
言う事は、円の価値は本来、もう少し高いところにあると言う事なので
しょうか。
まあ、世界では、政府系のファンドが当たり前となり、約300兆円の資金が
だぶついているなどの話もあるようで、
お金を使うという時代から、運用する時代に変わることで、これだけ
世界通貨が上下するのでしょうか・・・・??

まあ、しかし来週は週末に世界銀行IMF総会も開催されるので
また大きな動きがあるのでしょうか・・・?

さあ、来週ですが、落ちに落ちたドル円がどこまで回復するか
それとも下がり続けるか・・・・ということですが、ぼくてきには
いったん114.50円を底と見て、115円だい半ばまで反発が
あるのではという希望的観測もありますが
114.30円を切るとまたまた113円台が見えてきそうな気がします。
また、来週25日にはアメリカの住宅関連の指標もあるので要注意ですね,

ちなみに私め、来週早々はドル円を浮気してユーロドルを売りでも
売りポジションを持っちゃおうかなんてのも視野にいれています。
1.4310辺りがポイントでしょうか!!
という事で先週はいかがでしたか??
来週も頑張りましょう!!!
いやいやとうとうきてしまいました、G7
本日26:15分からワシントンG7が開始されます。
(財務相・中央銀行総裁会議)だけあってお金に関する
話題なので、要注意イベントですね!!

まあ、昨日の終盤は本日のG7に向けたポジションの
調整で大忙しだったのではないでしょうか?

ちなみに昨日は、バンクオフアメリカの決算が予想を
下回ったことが原因で116円を割って115.27円まで
下落、
昨日のブログでも書いたように116円を切ればかなり下に
行くのではと言うとおり、116を切った後一気下落
予想道理の展開だったので、いったん底値で買いポジションを
持たせた頂、若干ではありますがプラスさせていただきました、
皆様は大丈夫だったでしょうか??

さてさた本日ですが、傾向としてはドル売り傾向のあるようで
いったん目指すは114.50円ぐらいでしょうか、

動きは重いものの昨日に引き続きポジションの調整が
行われると思いますが要人の発言が本日はかなり
多いので注意したいところです。

15:30 ウェーバー独連銀総裁&
      シュタインブリュック財務省共同記者会見

15:35 武藤・日銀副総裁講演


21:00 ゴンザレスパラモECB理事講演

23:00 バーナンキFRB議長ビデオ講演


26:15 ワシントンG7開始

26:30 シュタルクECB理事講演

32:00 ポールソン財務長官記者会見

目白押しなので、本当に今日は注意したいです、
私としては、本日はおとなしくチャートを眺めたいと思いますが
様々な指標発表後のはっきりした動きには
うまくついていきたいと思いますが、

本日の目標はドル円のそこでの買いポジションを目標に
買場を探します、114.40円ぐらいでもてたらうれしいですが・・・。


果たしてどこまでさがるか、本日も頑張りましょう!

結局116円を切ることはできず、上も117.15までと
約上下1円での大きな
上下を繰り返すこととなりました。
この状況から見て、かなりドル円の上値はかなり重い状況
ですね。
昨日のアメリカ勢参入からの動きを見ると下行きたいが
行かせたくない人たちが必死に押し上げている感じで
じわじわ下落・・・これから日本勢が参入していったい
どうなるのか??
壁は今日も116.00これを切ればもう少し下方向に傾く
と言う感じがします、上はやっぱり118円でしょうか?
本日の注目指標は
21:30の新規失業保険申請件数
23:00の景気先行指数
25:00のフィラデルフィア連銀景況指数
このあたり注目したいですが、ここ2,3日の状況から言うと
指標発表があっても大きく動かず、どちらかと言うと
発表前から、警戒して調整に入る傾向が多いですね。
現状の予測から見ると景気回復傾向とは言えず
予想値はいずれも前回より下値
ただ先行指数のみ期待感を持って前回より良い数字
景気動向指数とは?

この状況から見るとあまり期待できそうにないですね。
では本日は116.20前後で反発することがあれば
そこで買いポジを持ちたいと思います、
今週中に大きく動き一気に円高傾向は難しそうなので
底値を探して、ドル円の回ポジションを持ちたいと思います。
昨日は117.45円から一気に116.80円を突っ切り
116.43円まで下落、
米国の株価の下落と、原油の高騰による影響か
私の予想より強い勢いで下落、
その後強い勢いで117.10円まで反発約70pips動きました
機能一番の大きな動きでしたがどうでしたか??
私は少しいただきました。

ではでは本日の動きですが、
本日も米国の発表がたんまりありますね。
21:30の消費者物価指数・9月住宅着工件数・9月建設許可件数
今回も住宅関連の発表が続きますね。
まあ、注目の指標は21・30に集中しているので、
要チェック時間であることは間違いないですね。

ここまでの動きは、ここ3週間強かったドルが、一転円高方向に
今日はかなり大きな動きになりそうなので、要注意ですね。
注目は116.00円・・ここを超えることがあれば一気に円高に
動くのではいないかと感じるので、注目の壁です
これまでのドル高傾向から円高傾向への転換の時になっておりますので
回ポジションをまたは、スワップポイントでの勝負されている方は
117.10円を越えることを祈りましょう!!!!

では本日もがんばりましょう!!
やっぱり証拠金が少ないと、スワップポイント狙いは怖いですね。
クワバラクワバラ・・・・。
昨日はまたまた予定通り、じわじわと上昇したドル円が
117.80の壁を突破し、117.93円まで上昇し増したが
昨日のブログの通りじわじわと上り詰めたため一気に反転し
117.10円台まで下落、その後117.40円台まで回復と
かなり大荒れのアメリカ勢参入時間となりましたね。

どちらにしても、大きく上昇したり下落したりする材料が
無いのか、すぐに動きが収まってしまいますね。
本日22:00に対米証券投資【ネット長期フロー】
21:15にある鉱工業生産の二つの発表が
本日のドル円の取引でのチェックしたい指標発表でしょうか?

現在の流れとしては貿易関連の輸出入業者の取引で
117円台でのレンジとなっているようでうすが、油断は
できません、とりあえず当面の目標としては116.80円
ここに到達すれば買いでポジションを持ちたいと思います。
その為には117.50円辺りでの反転があり、117.20円を
突き抜ける事を条件として考えていますが、
117.80円を昨日のようにじわりと越えることがあれば
売りでポジションを持ちたいですね。
これからの動きとしては、もうすでに住宅関連の数字が悪くても

当然!!と言う考えで住宅関連指標表を過度に意識しないように
いきたいと考えているのと
ここ3週間の流れとして、スワップポイントを狙った取引の投資家に
とっては非常に安心して見ていられる流れが続いているので、
ここらで大口投資家のお遊びが入ることも視野にいれ
急落には常に注意したいと思います、
僕的には、スワップポイント狙いの取引を行う場合、
十分に注意して行いたいですね。
週明けいきなりのNZDの急落から始まりました15日です、
消費者物価指数が2004年3月以来の低水準と言う結果で
事前予想を下回り一気に約80pips(NZD/円)の下落と
大荒れのスタートを切った週明けとなりました。
本日の注目は21:30にあるNY連銀製造業景気指数ー10月に注目したいところですね。
本日も相変わらず117.80円を天に重たい動きの一日
になりそうなので、ポジションを持つのが、難しい一日になりそうですね。

ちなみにここ一週間ばかりかなり狭いレンジで推移しているドル/円
ですが、
本日の私勝手予想としましたは、日足でみてなだらかな下降線をたどって
いますが、全体的なテクニカルでは上向き、反発のタイミングで買いポジション
をとりたいところですが、
本日は、様子をみ見て、117.35円を切るようであれば、まだ下に
向かいそうなので、欲を言うと116.80円付近まで落ちることが
あれば、思いっきり買いで持ちたいですね。

あとは117.80円の壁を越えることがり、一気に突き抜けるなら天で
売りポジションに変更。
もし、じわじわ行くなら今日はトレード無しで慎重にいきます。
本日はとりあえず見送り、中値が決定した10:00過ぎに
動きを見てポジションの買い場を見てみたいと思います・・。

最近の為替はまったくどっちに動くかわからないし、ドル円に関連
した指標の発表があってもまったく動かないことが多いので
困ってしまいます。
まあ、先週の米経済指標が予想を上回り好結果となったため、
今後一段と円の弱さを露呈する結果になるのか、相変わらず
福井日銀総裁は、はっきりしない挨拶程度の会見で、市場は
まったく動かず、まったくどうなるのか・・・・。

では本日も頑張って取引しましょう!!
いやいや、実に一週間が過ぎるのは早い
早すぎるぐらいだ、もう後2ヶ月ちょっとで今年も終わり
いったいこのままどうなってしますのか?

今週のドル円を振り返ってみると、本当に動きが限定的
と言うか、なんというか・・・。
まったく面白見にかけていたと言うか、安心と言うか
ずいぶんスワップポイント派の人には穏やかな一週間になりましたね。
だいたい、116円の後半から、117円の後半を行ったりきた入り
大きな指標発表でも動きはげんていてきで、どちらかと言うと
システムでの取引で、上下しているだけのような感じが
伝わってきましたね・。

はたして、来週はいったいどんな動きを見せるのか??
来週そうそうの指標発表としてNY連銀製造業景気指数-10月
などがあるので、いったいどうなるのか・・・。

これまでの流れでいくと毎回の指標発表は予想通りと特に
サプライズがないので、期待しにくいですが
ここまで膠着が続くとどこかで仕掛けがある可能性が
あるので、証拠金が少ない貧乏とレーダーは慎重にポジションを
持つ事をお薦めしますね。
まあ、来週も十分チャートや全体の流れを見ながら
慎重に取引したいと思います。
昨日は、117.76から117.04と狭い動きの
一日となりました。
本日は21:30からアメリカの指標が多く発表となります
売り上げに絡む指標があるのである程度は動くとは
思いますが、今の所それほど大きく動くような
感じが無いので、今日は非常に難しいですね!

しかし、上ね117.80円付近は相当重たいですね
もし118円台に入ることがあれば一気に上抜けしそうな気配が
ありますんで、本日は買いポジション方向で買い場を探したい
と思います。
取り合えづ昨日の最安値117.04付近まで落ちてくれば
買いでポジションを持ちたいと思います。

まあ、本日も大きな動きがなさそうなので金利狙いでの
ポジションもいいんじゃないでしょうか・・・。
さあ、注目の木曜日のスタートです!!
ちなみに昨日は、見事に予想が的中!
117.50円付近を天に現在117.10を切っており
一時116円台に突入いたしました、
皆さんいかがだったでしょうか???

では、本日ですが、昼過ぎに日銀の政策金利の発表
がありますね!!大注目です。
年内利上げが噂されているので、本日据え置きとしても
何対何での決定かが大きな焦点になるのではないでしょうか?
その辺りを考えると、15:30の福井日銀総裁定例記者会見
注目したいですね!
またその後の米国の貿易収支に注目
僕的には21:30の米国新規失業保険申請件数
注目しています。

では本日の勝手予想ですが・・・・。
昼間では膠着状態が続き、
15:30の福井日銀総裁定例記者会見を受けての動きで
ポジションを持ちたいと考えています!
ポイントは116.50円ここのラインをきれば思いっきり下で
いきたいと私は思いますが、
そうでない場合は、いったん指標発表を受けて下に落ちても
ドル買いでポジションを持つための買い場を探したいと思います!
では、本日も頑張りましょう!!
昨日は予定どおり、いったん117円を切ったドル円が
再度117.20円まで上昇。

その後あまり大きな動きがなく本日を迎えています。
本日はさほど大きな指標発表もなく大きな動きが
期待できないのか・・・・。
でも明日は
日銀政策金利の発表を筆頭に日本の様々な指標が
発表され、
17:00にはユーロ圏のECB月報発表があり
21:30からはアメリカ貿易収支
等の発表が目白押しですね
本日夜はユーロ勢・アメリカ勢の参入後は、明日に向けた
ポジション調整のため大きく動くかも知れませんので、
本日21:00頃からは動きに注目したいと思います。

本日の勝手予想ですが、とりあえず上値はかなり重そうな
感じなので、117.50円あたりが天と考えます。
慎重に行くなら、アメリカ勢が入ってくるのを待って
動向を見ながらのポジションを持つ方が安心かと
おもいますが、
いったんポジションを持つならばドル売りと言うことで
116.80円を切るような動きを見せれば、思いっきり売りで
持ちたいですね。

さあ、更新が遅くなりましたが、本日もがんばりましょう。
10月8日は、日本もアメリカも祝日と言うことで
大きな指標発表も無く、昨日のブログの内容どうり、
強い米ドルという感じで、117.60円まで上昇!
その後、117円20銭台まで落ちてきました。
本日14:00には日本の景気ウォチャー調査の発表
があります。
(景気ウォチャーとは:内閣府が毎月実施している政府
の景気動向調査の一で2000年1月に開始され
景気動向を肌で感じている約1500人に調査を依頼し
ウォッチャー(調査に協力する人)は、電話の自動音声で流れる
質問にプッシュボタンで応え、その結果をまとめたものです。
ちなみに対象となるのは、スーパーの店長やタクシー運転手
パチンコ店店員など景気を肌で感じる様々な職業に従事している
方です)


大きな動きになるかわかりませんが、かなりリアルな景気感が
出るので、今後の参考にしたいですね、
後は27:00にある米国FOMC議事録(9月18日開催分)があります。
(FOMCとは:日本における「日銀金融政策決定会合」や
EUにおける「ECB政策理事会」にあたり、
米国の金融政策を決定する会合のことです)

議事録ですが、十分市場に影響する発表なので
注意したいですが、
木曜日11日には、日銀政策金利の発表があるので、
ある意味調整になる可能性がありますね。


とりあえずいったん今日明日は、大きな動きが無いと見て
狭いレンジでの取引と生きたいところですね。
117.60円辺りはまだまだ重い感じがありますので
上は117.60から下116.50円辺りでレンジを組んで
くれたらななんて勝手に思っております。
117円を割ったら買いポジションを持ちたいですね^^)
では本日も頑張りましょう!!
先週はなんだかわからんうちに終わってしまいましたね。
金曜日の21:30の米国非農業部門雇用者数変化
発表を受け、それまでこう着状態を保っていた
ドル円が一気に上昇する結果となり、
117円台に突入、しかしその後しばらくして
ゆっくりと下落して、結局終わりは116.97円と、116円台に
戻ってきてしまいました。

とは言うものの、今回の雇用統計の発表を受けて、
米国の成長に対して、住宅関連問題が成長の足かせと
なっているのは間違いないが、一方では雇用統計をみて、
穏やかではあるが、確実に成長をしていると言う見方もあり
今月の利下げの可能性が薄れいてきていることで、

少し強いドルの流れを見せるのではないかと言われていまね!

月曜日は、米国も日本も祝日となっているため、特に
大きな発表は無く、イギリス関連の発表目白押しですね、
まあ、祝日に習ってやすむもよし、頑張るもよしと言う
感じでしょうか?

もしポジションを持つなら、ドル買いが安全でしょうね。
ではゆっくり休日をすごし、脳みそを休めましょう!!
基本的に24時間休みなく動いている為替相場ですが
そのなかでも活発に動く時間がいくつかあります。

その時間をしることで、幅の広い取引ができるので
是非覚えておくべきでしょう!!

① 朝9時から10時ごろ

   東京市場は9時にオープンとなり銀行なども開店
   する時間なの要注意
   特に10時の仲値付近は特に気をつけたほうがいいですね!
   (仲値:銀行が独自設定し、決定する対顧客向けレート)

② 16時から19時
    欧州勢が参入してくる時間、欧州各国とユーロ圏の指標
    の発表も  
    盛んになります。

③ 21時から26時
   ニューヨーク市場が開き、相場を大きく動かす重要指標の
   発表も増え所謂為替市場が一番活発な時間帯と言われて
   います。

注意したいのはサマータイムです、日本以外はサマータイムを設けて
いるので、夏と冬では市場の参入時間が変わります。

【日本時間で見るスケジュール】
9:00   東京開
        株式開
9:55   仲値
15:00  株式閉
17:00  東京閉
     
-----------------------
16:00  欧州株式市場開
       ロンドン開
17:00  英国指標多
18:00  欧州指標多い
24:00  ロンドンフィッキング
24:30  欧州株式閉
01:00  ロンドン閉

------------------------
05:00  米株式閉
06:00  ニューヨーク市場閉まる
       スワップ金利
21:00  米重要指標多
22:00  ニューヨーク開
22:30  米株式開く
23:00  重要指標多い
-----------------------
参考に覚えておいてください。
景気動向指数とは 『景況観』を客観的に数値として
あらわす指標の事で、別名で
DI(デフュージョン・インデックス)とも呼ばれています

景気指標として影響する様々な指標の中で上昇を
示している指標の割合の事を指します。

景気動向指数 DI には
「先行指数」、「一致指数」、「遅行指数」の3つがあります

「先行指数」 : 景気に先行して動く指数

1 最終需要財在庫率指数 
2 原材料在庫率指数(製造業) 
3 新規求人数(除学卒) 
4 実質機械受注(船舶・電力を除く民需) 
5 建築着工床面積(商、鉱工業、サービス) 
6 新設住宅着工床面積 
7 新車新規登録・届出台数(乗用車) 
8 日経商品指数(17種)  
9 マネーサプライ(M2+CD) 
10 投資環境指数(製造業) 
11 中小企業業況判断来期見通し(全産業)  

「一致指数」 : 景気とほぼ一致して進む指数

1 生産指数(鉱工業) 
2 原材料消費指数(製造業) 
3 大口電力使用量 
4 稼働率指数(製造業)  
5 所定外労働時間指数(製造業)  
6 投資財出荷指数(除輸送機械)  
7 百貨店販売額  
8 商業販売額指数(卸売業) 
9 営業利益(全産業) 
10 中小企業売上高(製造業)  
11 有効求人倍率(除学卒)  

「遅行指数」 : 景気に遅れて動く指数

1 最終需要財在庫指数 
2 原材料在庫指数(製造業) 
3 常用雇用指数(製造業)  
4 実質法人企業設備投資(全産業) 
5 家計消費支出(全国勤労者世帯、名目)  
6 法人税収入 
7 完全失業率(逆サイクル) 
8 国内銀行貸出約定平均金利  

となります、経済指標発表のときの参考にして下さい。

ここのところ、まったく動きを見せないドル円ですが
いったいどうなってしまっているのでしょうか?
昨日の指標発表でも、基本的に予想通りと、
金利狙いの方にはとっても安心の一週間だったのでは
無いでしょうか。

本日は、14:00に日本の景気先行指数の速報値が発表され、
注目は21:30の米国非農業部門雇用者数変化の発表に
注目したですね。
今週、これまでの動きを見れば、また予想通りなんて事が
起こりそうでが、上もしくは下にブレイクするか、まったく
読めない状況なので、十分注意したいですね。

まあ、いったん下げ傾向と見たいと思いますが
今週の動きを見ると本当に狭いレンジで動いているので
なんともいえないですよね。
とは言うものの、本日はゴトウ日と言うことがあるのと、
さらには、米国・日本が月曜祝日となるので、3連休となる
休み前なので、ポジションの調整は慎重にしたいですね。

では、本日も頑張りましょう!!
【心の声】
ドル円さがれ~~~~--+)

ドル円上がりましたね・・。
117円台間近となりましたが、何とか116円台をキープ
今は少しう↓傾向になっているようですが。
20:00からのBOE政策金利発表
20:45のECB政策金利そして
21:30のトリシェECB総裁定例記者会見が注目の
はっぴょうですね。

ちなみに昨日の米国の指標発表の数字
チャレンジャー人員削減数はあまり良くなく
それ以外の
ADP雇用統計-9月とISM 非製造業景況指数-9月
は予想に近い数字と言うことで、影響なく
ドル買い方向で動きました。

しかし、日本もっと頑張ってもらわないと厳しいですね。
まあ、このままヨーロッパ勢参入まではドル売り傾向で
動くと思いますが、それでも
116.50前後でのレンジになると考えるため、
あまりポジションを持ちたくないですね。
とりあえずは、20:00までおとなしくしていたいと思います。
昨日は夕方に向けてドル売り傾向で動きましたが
皆様いかがだったでしょうか??
昨日注目の米国 中古住宅販売保留ですが
前回に対しては向上していますが、予想を大きく
下回る結果になり、ドル売りか!!!っとおもいきや
若干のドル買い????

おとといあたりからユーロドルが天をついたようで、反転を
見せたのが原因か、一向にドル売りが進まない。

本日は20:00に米国MBA住宅ローン申請指数と今、何かと
話題のローン関連の指標発表があるとので要注意ですね・・・。

ではでは、本日の私の動向といたしましたては・・・・。
本日の勝手予想ですが!!
明日にECBとBOEの政策金利発表を控えていると言うことで
明日に向けての調整が中心とし、
大きなレンジの変化はないのでは・・・なんて楽観ししておりますが
ドル円に関しては116円回復はちょっと難しいなと言う感じで
タダ116.30円をこれることがあれば要注意ですね。
本日もタイミングを見てドル売りでスタートでしょうか
目標は115.80円付近でしょうか・・・・。

ただ22:00の米国MBA住宅ローン申請指数前までには
ポジションを決済したいところですね。
ただ、どうやら円の弱さは半端ではないので、発表後にドル買いに
走る事があれば注意したいですね!!!
いやいや、昨日は予想道理の展開に・・・
予想通り昨日の日本の指標発表がすべて出い
結果ドル買いに前日高値116.02円をつける結果と
なりました、
ちなみに昨日、日銀短観の発表があり
(日銀短観とは:日銀が発表する、景気の現状と先行きを
企業に直接アンケート調査をする、【企業短期経済観測調査】
ちなみに約100,000件で海外でも『TANKAN』の名称で名が
通っています。
調査・公表の時期
毎年、3・6・9・12月に調査を実施し、翌月の4・7・10月の初旬と
12月の中旬に公表されます(公表時刻は午前8時50分)。
なお、3・6・9・12月の下旬に先行き6ヶ月分の公表日を事前公表
しています。)


景気は上向き傾向にある、という結果が上回りましたが
それに対してまったく円の反応がなかったようで、
昨日も記載したように、格差社会が広がっているのでしょうか。
本日の注意時間としては
23:00の9月中古住宅販売保留(前月比) ではないでしょうか
毎回、アメリカの受託関連の発表後には、敏感に反応を見せるので
注意したいですね、
では本日の勝手予想ですが・・・・・・。
とりあえず昨日に引き続き、上下116円から114円半ばでのレンジを
くりかえし、夕方のヨーロッパ勢が参入するまでは
日経平均とのにらめっことなるでしょう、
ただ、現在日経平均が非常に高く、前日比プラス162.53を
つけているため、ポジションを持つのは難しいですね。

とりあえず夕方までは様子をみて、日経の終値と、
18:00のユーロの失業率の発表を受ければ
動きがはっきりするのではないでしょうか、
今日は夕方まで、様子を見ます。
では、本日も頑張りませんよう。
追伸・・・・。もし持つなら、ドル売りで、早めのリミットが
いいのでは・・・。
上期が終わり、下期となり、各企業も
気を引き締めなおしての、始業とる10月ですね、
郵便局の一部民営化も本日スタートと言うことで
新たな動きがでてくるでしょう・・・。
本日は朝8:50分から日本の指標発表がありましたね
日銀短観 大企業製造業業況判断-3Qでしたが
予想を大きく上回る結果になり、
日銀短観 大企業全産業設備投資-3Qも大きく
躍進した一方で中小企業関連の数字がまったく
振るわず、けっか円に対しての反応がまったくない
状況となりました・・・

これが、格差社会の象徴なのでしょうか・・・・
本日はこの後10:30発表を控えている
毎月労働統計-現金給与総額-8月(前年比)

自動車販売台数-9月
この2点を注意したいですね。
あと、今日の夜にアメリカの指標発表として
23:00にある、IMS 製造業景況指数-9月この辺りが重要チェックではないでしょうか・

では、本日の勝手予想として、今日の日本の指標発表
が10:30ででそろうのですが、その発表が出揃えば、
今日の方向性がはっきりするでしょう・・・。
朝の状況を見れば、先週と同じような動きで

114円後半から116円で上下するような感じがしますね。
とりあえずドル買いでポジションを持つ準備をします!!

本日も目指せ50pipsでいきますよ!!

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