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なんだか先生(貧乏サラリーマン)のFXで貧乏脱出奮闘記 日々の勝手な予想など、ドル円を中心に記載しているfxブログです。
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        NYダウ(ダウ工業株)
          ナスダック 

 
【ドル円3月6日】
終わり値計算
R2 104.45
R1 103.55
103.06
S1 102.16
S2 101.67
【 日経平均株価 】
(9:00-15:00)
日経平均


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昨日のドル円ですが動きましたね・・。
昨日の米国指標である米耐久財受注が
『予想を大きく下回る結果に。さらに前回分も下方修正された
事もあり、マーケットはドル売りに傾斜している』
(引用:ひまわり証券)

114.60円付近から113円台に一気に下落、なおも
下落が続き現在では113.40円まで落ちる結果となっていますね。

その他の下落に原因として、ブット・パキスタン元首相がテロにより
死亡した事件が少なからず影響しているようで、パキスタンは米国の
対テロ戦略の重要国であるため、下落材料として反応したようです。

[さてさて残すところもあと少し12月28日・・・。]の続きを読む
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海外はクリスマスホリデーと言うことで、僕もクリスマスを
満喫・・・なんて感じで、気がつけばもう27日今年ももうすぐ
終わり・・・一年なんて早いものですね。

さてさて、市場はいったいどうなっているのか??
ちなみに24日からのドル円のレンジは狭く114円台の前半で
上下を繰り返していました、まあ、確かに取引の両が少ないので
しょうがないですが、それでも上にもしたにも思い状況ですね。

ちなみに昨日亀崎日銀審議委員の会見があり、その中で
『実勢より低すぎる金利は将来に危険性、タイムリーに金利引き上げ
ていかなければならない日本経済は緩やかに拡大、現状は金利引き
下げる必要はない』

と言う発言があり、このドルの価値が伸び悩む中、それでも円の
価値が上がらない円の弱さを擁護するかの発言があったものの
全く良いところを見せていない、まあ、115円台には乗りません
でしたが・・・・微妙な感じですね。

早いもので、今週で今年も最後となりました、最後の
週何とか頑張って切り抜け、良い結果で今年を終えたいものです。

先週末のリープシャー・オーストリア中銀総裁による
「インフレを押し下げるためには何でもやる」
同じくトリシェECB総裁による
「インフレ抑制を確実なものにする事が責務」なんて強気なコメントをがあり、下落していたユーロが
穏やかに堅調に動いた

週明けは米消費者物価指数賀発表され米株価が終盤グット下げる
動きをしたことで、アジアの株式市場も下落つられて下落、
113円台からはじまり、112円台に入る動きとなりました。

その後も様々な発言等があってもなかなか上にも下にも突き抜けることが
できにドル円、結局17日から21日に抱えて非常に狭いレンジでの
上下となり先々週とは違い非常に穏やかな一週間と言った感じでしたが
最後の最後に、大きく動くこととなりました。

そもそものドルが弱い要因のとなったサブプライムローンに関する
金融市場の混乱ですが、一時その関係の報道を受けで大きく
下落するシーンも見られましたが、



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昨日20日のドル円は終始軟調な動きとなり
113.半ばから一時112.70円台まで落ちる
動きを見せ、本日には113円台を回復している
動きとなっていますね。

現状113円台でキープできているのは、米ドル金利の
利下げ観測が低下している事が一つの要因なのでしょうが
このまま年末に向けてどう動くかが気になります。

当初のアナリストによる予想の中に、102円台も・・・・
なんて噂もあったので、まだまだ大幅下落に関する懸念感が
僕自身は抜け切れていないので、どうしても慎重になって
しまいますね。

ただ、ユーロドルも1.4300台にもどり、それでも年初
に比べると非常に高い位置ですが、ユーロに悪材料が無い事
での下落なので、なんだか市場全体が調整ムードが漂っていて
いるようにさえ感じます。

昨日のNYダウは中盤マイナスをつけたものの、
最終はプラス65.27ドルとプラスで終わり、
本日の日経平均マイナスから入りましたが、
現在プラス圏を推移していますね。

昨日の午前中からヨーロッパ時間にかけては特に
大きな動きが無く、予想通りのレンジとなりました。

また、18:00の月例報告にでは
大田財務相『リスク要因は米国経済、原油価格、住宅投資の落ち込み。
国内住宅市場の減速が日本経済へのリスク。』

福井日銀総裁『世界経済先行き不透明感高まると発言。
企業から家計への波及メカニズムは緩やかだが切れていない。
消費マインドの悪化について懸念しながらみている。

(引用 クルーク)

結局のところ、週明けのレンジはかなり小さめで
狭いレンジで上下した感じとなりましたね。
上に突っ切るでもなく、下を突き抜けるわけでも
なく、動きがはっきりしない一日でした・・・
と言う事は先週のドル買い先行の流れはいったん
収縮したと言う事なのでしょうか・・・。

その後、日経平均も一時150円を越えるマイナスを
つけましたが、その影響が為替に直接影響を受ける
事も無く最安値は、112.85円ぐらいと、下値も重い
一日でしたね・・・。

そして、昨日の大田経財相の発言は意外と強気で
・景気回復は来年も持続するとみる
・日銀と政府、景気認識は共有している
・日銀には金融面から経済を支えてほしい
・サブプラム問題、米実体経済へ影響を注視
・金融政策は日銀が判断すること
・米経済減速が中国はじめ新興市場国経済に
 影響すると、日本経済へのダメージ大
・当初想定したより時間がかかっているが完全に
 デフレ脱却への道のりは続いている
などの発言があり(引用:ひまわり証券)、


今週もはじまりました、今年も後半月を切り
今年の年末に向けてどんな動きになるのか
注目の一週間ですね・・・・。

先週の最後の指標発表の米消費者物価指数ですが
市場予想を上回る結果ではあったものの、その前に発表
されていた、生産者物価指数と合わせて見ると、
インフレが高いレベルで進んでいると言う事が
示された結果だったようで、米国の政策金利の追加利下げは
厳しかったのでは、なんて見方が強まってきているようです。

その結果、米株価が終盤に向けてグット下げる形となって
しまっていますね。

さて本日の指標と要人発言ですが
指標は右ブログパーツを見てください。

要人発言は
111円半ばで始まったドル円ですが
終値は結局113円台突入と言う結果となっています。

今週の指標発表で最も注目されたのは
米国)FOMC政策金利と言うことで、発表前には
ポジション調整により、1ヶ月ぶりに112円台に突入
する動きもありあましたが、結果は急落という形で、110.50円
をつける事となりました。
理由としては。大多数の予想通り、0.25%の利下げとなりましたが、
『市場はFF金利の引き下げだけでは不十分』と言う意見が多く
米公定歩合も共に0.25%の引き下げと言う事で、

株式市場は失望感から一気に円高に走る結果となったようですが、
問題はその次です。
昨日は日経平均が大きく下落し、それにつられ
ドル円も下落、その後NY時簡に入り株価が
穏やかに上昇したことで、ドル円も上昇
する事となり今日の朝10:00頃には112.64円
まで上昇しました・・・。

しかし、昨日バロッソEU委員長が
『ユーロ圏のファンダメンタルズは強い、来年についても
自信がある』
なんて強気な発言がでました・・。

日経平均株価はかなりの大きなマイナスとなり
-395.74・・・それにつられてドル円は
じりじりと円高方向に動きました。

予想通り111.65付近を突っ切り一時110.30円
までドル円が下がりましたがこの後どんな動きをするので
しょうか・・・・?

そういえば昨夜の5中銀による資金供給表明は
「金融不安の根本的な解決にはならず」の見方があり
株価を押し上げる材料とはならなかった。(ひまわり証券)
なんて事もあり、どちらにしても、さほど効果のあるの物
ではなかったのでしょうね・・・。

昨日サプライズ的なことがおこり、FOMC政策金利
発表後に下落したドル円がじわじわと戻していたものが
一気に昨日の最高値を更新し112円半ばまで上昇・・?

なんて事をするねん!!ってかんじですが
FRB・ECB・BOE・BOC・SNB
の5ヶ国中銀が共同して、短期金融市場に
資金を供給するという発言があり
、一気に金融市場の
不安感が減少し、株高となり、高金利通貨の買いが先行
した結果と言うことですが、
この流れは異例の動きと言う事のようです
先日のFOMCの発表後の下落要因公定歩合の
0.5%引き下げ期待に対し、結果0.25%と言う結果
に対しての下落であったということで、今回の発表が市場に
とって好評かだったと言うことなのか・・・・?
それでも、各国がこぞって協力し、市場にお金を投入する
と言う事は、結果的に考えて、それぐらい金融市場が
不安定であると言ったことなのでしょうか??


内容としては大掛かりな内容ではあったのにもかかわらず、
確かに市場の反応はあったものの、112円台半ばまでしか
戻らず、その後株式市場がマイナスに転じるとドル買いが
一変し、ドル売りに転じています・・・・。

やはり市場は冷え込んでいるのでしょう。
しかし
借り入れ金利は安く、預け金利を高くなんて事はできない物
なのでしょうか・・・?無理でしょうね

と言うことで、本日の要人発言ですが
指標は右のブログパーツを見てください。
予想通りFOMC政策金利は0.25%の引き下げとなり
ここ2週間ほどドル高傾向に動いていたドル円ですが、
様々な要素が絡み110円台半ばまで下落しましたね、
事前では0.25%の利下げは織り込み済みでなおかつ
利下げが金融市場に刺激を与える・・・なんて利下げを
歓迎するような発言が多く見られましたが、
結局、蓋を開けてみると、
『FOMC政策金利は予想通り0.25%の引き下げ、
公定歩合は0.5%の引き下げと見られていたが同じく
0.25%の引き下げとなった。』
と言う事で
『市場はFF金利の引き下げだけでは不十分』と受け取ったのか
(FF金利とは:米国の民間銀行は預金残高に応じて米国の
中央銀行であるFRBに準備預金を行う。この準備預金を
フェデラル・ファンド(FF)と呼び、その資金を短期市場
(金融機関が相互に日々の短期的な資金の過不足を調整するため
の取引が行われています。)で調達する際の金利をFF金利という。)
(引用:読売)

まあ、要するに、公定歩合を下げない限り抜本的な改善にならない
短期的な取引の金利を下げても一時的な物・・・と見ているのか
事前に発言があった、(”利下げが混乱を未然に防ぐ”)といった
時期よりも、金融情勢が悪くなっているのか、どちらにしても
ドルにとってあまり好ましくないFOMC政策金利の発表だった
のでしょうか・・?
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こんな感じで表示されます↓↓↓
本日は注目のFOMC政策金利の発表があります
ここ数日、この発表を待ってのポジション調整
的な動きが大きく、少々の指標発表では
さほど動く気配も無く、狭いレンジで上下上下を
繰り返していたドル円ですが。いったいどう動くのか
に注目が集まりますね・・・・。

本日の注目指標・要人発言は・・・。
このままヨーロッパ時間に突入しそうな感じが
しますね・・・。
日本の景気は、原油高に大きく影響を受け、4年半ぶりの
低水準となり、
内閣府の発表としても
『景気回復に対する実感は、極めて弱くなっているようだ』
と言う景気ウォチャーの調査報告も上がっている、
ドルも弱いが、その形を決定的にできない円の弱さには
困ったものです。

また、そのほかにもスイス銀大手のUSBが
「サブプライム関連で100億ドルの評価損を追加計上」
発表し早くから噂はあったもののサブプライムの傷跡の
深さは根深いものがあり、
一時上昇しかけた、ドル円もその結果を受け、円を買い戻す
動きになっているようですね。

さて、二日ほどおサボりしてしまいました・・・・
まあ、皆様にさほど影響はないと思いますが、私自身
一週間を振り返る事ができなかったので、チョット不安が・・・

まあ、振り返っても振り返らなくてもさほど影響がない
素人貧乏投資家ですがはたして今週はどうなるのか・・・?

先週は、様々な要人の発言がありましたが、発言の中心はやはり、
『混乱している経済情勢とインフレに関する懸念』が中心でした
もう十分聞きすぎて耳にたこができそうですが、
6日には異例のブッシュ大統領が米サブプライムローンに対する
施策を発表・・・・。
自己責任の国アメリカにもかかわらず
政府が率先して動く・・・とは言っても、金利上昇を延長
させるだけで、別に政府がお金を出すわけでもない・・・
ただの先送りなんて言われていますが、真意はいかに・・・?
まあ、なんだかんだ言いながらもドル円は111円台半ばを推移
する結果となり、先週の取引が終わり、はたして今週はどうなるのか

まあ、今週の注目はなんと言ってもFOMC政策金利の発表
先週の米雇用統計が悪く無かったことで、利下げへの期待が
少し薄れたと言う事ですが、ここで分からないのが、
先週利下げの噂が出、本来なら市場はドル売りに走るはずが
『市場への刺激になる』なんて事で、こう反応のドル買いに動き
今回の『利下げ期待弱まる』となればドル売りに動きそうな
ものの全く市場は反応せず、ではFOMCで据え置きが決定したら
どうなるの??この流れならドル売り・・・??
????どっちなんでしょうか??

さて本日の指標と要人発言ですが
欧州株は、小幅高でスタートただ注目は米価株価の
時間外取引の結果があまり芳しくなくはたして
米株式市場が開いたときにどうなるのか・・・
注目ですね。

なんといっても、本日は
21:00 英)BOE政策金利
21:45 欧州)ECB政策金利

がありますんで気が抜けませんね。

いったんドル買いに相当市場が動いているようで
現在ユーロドルが1.450台半ばに突入しました・・。
ドル円も午前中に111円台に入りましたが
現在円高方向に動いております、これもヨーロッパ関連の
政策金利発表に向けた調整なのか、嵐の前なのでしょうか?

さてここからのドル円の流れですが、
さて、気がつけばドル円が111円台に突入し,ますます
動きが読めなくなってきましたね・・。
日経平均株価もプラス200円越え!!いったい本日は
どうなってしまうのか・・・。

昨日の民間のADP雇用統計が予想外の強い内容となったことで、
週末の米労働省の雇用統計への期待感も高まり、
ドルの買い戻しが優勢となった。
市場では次回FOMCでは大幅利下げの可能性も強めていた・
(情報:クルーク)

なんて報道があり、ドル買いが加速しまた。

そんな中で本日僕が最も注目しているのが
金融情勢が不明な中での政府のサブプライムローンの借り手
救済策!!この発表が
本日6日13:40にブッシュ大統領かされるなんてことが
正式に伝わったています。
この発表には十分注意する必要がありますね。

さて、本日の指標と要人発言ですね・・・・
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