なんだかFX(FXブログ)TOPへ!

なんだか先生(貧乏サラリーマン)のFXで貧乏脱出奮闘記 日々の勝手な予想など、ドル円を中心に記載しているfxブログです。
2008/0112345678910111213141516171819202122232425262728292008/03
TOPフリーエリア
ランキングサイトに登録してアクセスアップ!!

今すぐ登録!!(全てに登録するとより効果があります)
FC2 ブログランキング マネコミュ ランキング!にほんブログ村 為替ブログ FX初心者へ
人気ブログランキング FXランキング

■これからFXを始める人に・・・。
 夢は大きく希望はでかく明るい未来ねLET‘S FX
 ◇FXを始めるならまず口座を開かないと!!◇
  ・外国為替FX比較FX業者の徹底比較サイト!

        NYダウ(ダウ工業株)
          ナスダック 

 
【ドル円3月6日】
終わり値計算
R2 104.45
R1 103.55
103.06
S1 102.16
S2 101.67
【 日経平均株価 】
(9:00-15:00)
日経平均


SEO対応ブログ(blog)テンプレート無料会員募集中!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
週明けは107.74円から始まりじわじわと上昇108.29円をマーク
月曜日は米国が祝日という事でゆっくりした立ち上がり
先週、米国の小売売上高が予想外に健闘したことで一ヶ月ぶりに
108円台に突入したドル円で・・・このまま本格的にドル円が
回復??そんな気持ちも薄っすら残しながらも、やはり
上値が非常に重い事はまったく変わらないまま
英国バークレイズやクレディ・スイスなど大手銀行決算で、
追加損失が計上されたことで、欧州の株価が金融株を
中心に崩れ107円台前半へ急落・・・・・。
[さて18日の週はどうだったか・・・。]の続きを読む
スポンサーサイト
さてこれを受けてどうなる本日といった感じでしたが
日経平均株価はプラスに入れず-447.54と大きく下落しています。

昨日の目だった動きとしては、中国人民銀行が,高インフレに対応
するために利上げを実施するとの観測を受けそのご107.20円付近まで
下落したドル円ですが再度108円台を目指した動きになりましたが、
上値は非常に重いようですね。
昨日原油価格が100ドルに乗せた事で上値が重くなっているのか
米国のNAHB住宅市場指数が予想を上回ってのもやはり
上値が重い状況が続いていますね。

中国人民銀行が,高インフレに対応するために利上げを実施するとの
観測が流れ、円買いが先行した結果、108.20円前後でもみ合っていた
ドル円が一気に107.70円まで下落・・・。
米ウォールストリートジャーナル紙のウェブに米系証券会社の
サブプライム関連の損失拡大の観測が報道され
ドル売りが加速と
午前中も見合っていたのが一気に動きを取り戻すことになりましたね
しかし、日経平均株価には影響がなく前日比+122.51円で終了

先週のNYダウは前日プラスにはとどかず-28.77でおわり
ましたが、日経平均株価は大きくプラスして始まっています
また先週の米国の小売売上高が予想外に健闘するなど
米国経済に若干明るさを取り戻すような結果となりましたが
果たしてこれが本格的な回復の流れを見せるのか・・・?

まあ、1ヶ月ぶりに108円台にのったドル円、今週はいったい
どうなるのでしょうかね?

昨日は米国の貿易赤字が4ヶ月ぶりに減少した事と
新規に失業件数が想定の範囲内だったことでドル買いの
流れとなり、ドル円は昨日の最高値108.58円をマーク
するものの、その後の発表のあったFRBのバーナンキ議長の
発言もあるのか上値が抑えられその後じわじわと
後退し107円台に突入する形となりました。

『成長に対する下振れリスクは残る。
 住宅・雇用が見通しより悪化する可能性ある。
 成長を支援するため時機を逃さず行動する。
 下振れリスクに対する十分な保険を供給。 』

 (引用:クルーク)

米国小売売上高の発表前から動きが始まり、発表後は全般に
ドル買いが優先となりドル円は108円台半ばまで回復
その後収束といった形になっております。
市場予想を大きく上回った米国小売売上高を見て、米国経済
の後退懸念が若干緩んだのか・・・・敏感に反応しましたね。

また、ポールソン米財務長官より、5月初旬には税還付が始まり
夏には終了する
との発表もあり、果たして市場はどう見たのか?
ただ「住宅市場の調整は未だ終了せず」といった感じで住宅に
関する問題はいまだ進展してないようなので、
まだまだドル円お上値の重さは変わらないのではないでしょうか?
昨日の注目の動きは、ウォーレンバフェット著名投資家
の金融保障会社(モノライン)3社に対しての地方債の
債務引き受けの申し入れがあったことで、市場に楽観
ムードが広まったことで一時107.50円まで上昇
する動きを見せましたが、上値を抑えられる形で収束・・
相当上値は重いようで、そのひとつの要因は

日々上下する為替相場・・・
何処でロング・どこでショート、テクニカルチャートを見ながら
頭をひねる日々・・・。

それはどんな人もおんなじでしょう・・・。
そして、僕のような初心者が気になるのは他人のポジション
いったいい何処でどんなポジションを持っているのか???
きになっちゃいますね。
昨日のNYダウは+58.77で終わり、G7を受けてのドル円の
動きも確かに動きましたが、さまざまな憶測が飛び交う中の
104円台・・・なんて事はなませんでしたね。
昨日の下値は106.31円が最安値でその後107円には届かない
状況となり、現在も107円台を狙った動きをしていますね!!
くしくも、今年2番目のマイナスをつけた日経平均株価ですが
本日のドル円の最安値は106.18円まで、106円には大きな
壁があるのか・・・・。
ただ本日の動きは、明日から中国が旧正月ということでの休みに
入るため、利益確定で決済なんて事の影響も少なからず、あるよ
うですが・・・・。
まあしかし、最近の傾向で株価の落ち幅に比べて為替の動きが
若干少なくなってきているようにかんじますが、
まあ、世間的にも下がりすぎる事に懸念感をもっているのでしょうか
最近の報道でも、『米国に景気後退懸念が・・・』なんてありますが
この状況を素直な目で見ると、決して景気がいいようには思えない
ですよね。
まあ、リアルに数字で出るとインパクトは強烈ですが・・。

先月14日あたりから107円台に突入したドル円ですが
そこからしばらくこの位置が定位置なっているかのように
落ち着いています・・・ある意味ぶきみですが、

まあ、ここまで金利が下がってしうと、魅力が半減してしまう
のでしょうか・・・。
一日を通してみても、さほど値動きが激しいくなく、嵐のまえの
静けさといったところなのでしょうか?

ちなみに、昨日もそうですが、以前であれば株価によって大きく
振り回されていた為替も、少なからずは影響があるものの
動きは限定的といった感じになっていますね。
週最後の大きな指標の一つ、米雇用統計は非農業部門
雇用者数(NFP)が1.7万人減と、予想を大きく下回る結果を
受け、発表まで膠着状態を見せたいてたドル円が
発表後一気に1円近く下落、そのまま一転下落が続くか
と思いましたが、その後のISM製造業景気指数が強い結果
となったことや、株価が非常にプラス圏を硬く守った事で
一転上昇に切り替わり、106.60円付近まで上昇・・・
結果から見て、動きが激しかっただけで、ふり幅としては
たいした結果ではなかったように感じますね。
昨日は、午前中からじわじわと上昇したドル円ですが
その後、一転し下落・・・昨日最安値105.71円をつけ
その後のまた、一気に昨日の最高値付近まで上昇・・・。
そして、収束し106円半ばまで下落し落ちつくと言った
なんとも激しい動きをみせましたね。

下落の一つの要因は新規失業保険申請件数が37万件と
かなりの悪化を見せた
事で円買い優先となり105円台へ・
その後、MBIAの最高財務責任者(CFO)の電話
での決算説明会の発言で106.80へ回復
・・。

しかし、株価の上昇の割には上値が重いのが気になります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。